アメリカンファミリーと保険の考え方

アメリカンファミリーのがん保険についていろいろ紹介してきましたが、アメリカンファミリーのがん保険に限らず、がん保険で万が一の時のためにしっかり備えておくということはすごく大事なことですよね。病気になって気が滅入ってしまっているのに、それにプラスしてお金の心配ばかりしながら入院するのはすごく辛いことです。

入院している間くらいはお金のことを忘れて、治療に専念したいものです。だからこそアメリカンファミリーの保険のような万全の保障で金銭面だけはがん保険でサポートしてもらい、あとは家族にしっかりと心のサポートをしてもらえれば、こんなに頼もしいことはないでしょう。

そしてがんと診断された時の一時金と、それ以外に「ライフサポート年金」というものがあるのが、アメリカンファミリーのがん保険であるフォルテの特徴なんですが、そういった保障で2年目以降の経済的負担までもサポートしてくれるのです。

そして入院は1日目から無制限に保障してくれるのもアメリカンファミリー。この無制限というのは、長引きやすいがんの治療には頼もしい保障ですよね。そして5日以上の継続入院後の通院はもちろん、入院を伴わない特定のがん治療を目的とする通院も保障してくれるのがアメリカンファミリーなのです。

がん保険の補償内容はアメリカンファミリーのがん保険だけでもちょっと内容が違ったりしますが、それが他社のがん保険となるとなおさら保障内容がずいぶんと違ってきますよね。どんな保障内容でどの程度の保険料なのか、しっかり見比べて自分の理想とするがん保険に加入しましょう。

アメリカンファミリーの良さを伝えたい

アメリカンファミリーと言えば宮崎あおいさん。すっごくかわいいですよね♪
そしてギバチャンこと柳葉敏郎さん。笑顔がすてきです。
そしてアメリカンファミリーと言えば何と言ってもあのかわいいアヒル!

この間成約した人へのプレゼントとしてあひるが当たるということを
ちらっと言っていたと思いますが、調べてみたらまだやっていましたよ!

デザインは私が見た時のものとちょっと変わっていましたが、
やっぱり歌うみたいです♪かわいいですね~☆
その名も「ちびちびダック」・・・まんまですが(笑)

アメリカンファミリーのあのあひるキャラは本当にかわいいですよね♪
友達じゃないですが、確かにあのあひる目的で成約してしまう人も
中にはいるかもしれませんね!!

でも前にも言いましたが、がん保険はアメリカンファミリーのように
「かわいいキャラだから」という理由だけじゃなく、しっかりと内容を把握して、
自分に合っているがん保険だと思うものに加入してくださいね。
もちろんがん保険だけじゃなく地震保険なんかもそうですが・・・。

アメリカンファミリーは私のおすすめのがん保険のうちの1つです♪
皆さんにもアメリカンファミリーの素晴らしさ、
そしてがん保険の大切さをぜひ知ってもらいたくて
このサイトを作ったわけですが、アメリカンファミリーだけじゃなく、
いろいろな保険も知って比べてみてほしいなと思います!

アメリカンファミリーは保障が手厚い

ここで保険の大事さをいろいろ述べてきたわけで、
わかったようなわからないような感じの人もいるかもしれないので
アメリカンファミリーのがん保険の特徴を簡単におさらいしようかと思います。

まずアメリカンファミリーのがん保険は
がんと診断されたら一時金として100万円がもらえ、上皮内新生物の場合は10万円。
ライフサポート年金というものが付いていて、生存していると1年につき10万円が4回も支払われます。
入院した時は1日1万円、アメリカンファミリーなら通院しても1日1万円。
そして手術給付金は1回につき20万。もちろん回数は無制限。

もちろんアメリカンファミリーならがん保険に特約なども追加できるみたいなので、
ケガなどの入院に備えておいてもいいと思います。

がんの治療と言えば、抗がん剤治療や放射線治療、ホルモン療法がありますが、
それら特定治療で通院した際にも1日1万円がもらえるそう。

先進医療を受けた際には1年につき1回まで一時金として10万円、
そして万が一がんで死亡してしまった場合には10万円がでます。

これは生命保険ではなく、がん保険なので金額は少ないですが、
アメリカンファミリーに限らず、どこの保険会社でもこのくらいの金額だと思います。

がん保険が必要なのは決して自分だけのためではなく、
その人の家族のためにもあるんですよね。
がん保険についていろいろ悩む機会はあるかもしれませんが
費用のことは考えずに、安心して治療に専念するためには、
アメリカンファミリーのように手厚い保障が付いている保険が1番だと思います。

アメリカンファミリーとチューリッヒ

アメリカンファミリーのがん保険をいろいろと紹介してきたのですが、アメリカンファミリーではなく、最近チューリッヒという保険の名前を聞きませんか?CMでもたまにやっていますよね。自動車保険が今のところ有名かもしれません。

今回はそのチューリッヒのがん保険とアメリカンファミリーの保険(フォルテ)との違いについてわかる範囲で紹介したい思います。

まずチューリッヒの契約年齢が満20歳~満70歳まで。
アメリカンファミリーのがん保険は0歳~満80歳まで。

チューリッヒは終身ではなく保険期間は10年。でも更新は自動。
対するアメリカンファミリーの保険期間は終身。

チューリッヒもアメリカンファミリーもがんと診断されたら100万円がもらえ、
入院時は日額1万円。アメリカンファミリーのがん保険は通院でももらえます。

ただチューリッヒの特徴は夫婦型プランというものがあるらしく、
夫婦で別々に保険に入るよりも、同額保障の月々980円からと安く入れるものがあるんだそう。

簡単にまとめてしまえば、アメリカンファミリーのがん保険の方が保証は手厚く、
チューリッヒの方は安く手軽に保険がかけられるということでしょうか。

どういったタイプの保険を選ぶのかどうかは、自分のライフスタイルや考え方次第なので
どこの保険が1番いい!!というのは言えませんね。

アメリカンファミリーへ加入した友達

友達の旦那さんががん保険に加入したとの報告が。

この間友達と電話していた時に、アメリカンファミリーのがん保険に
旦那さんを加入させたと友達が報告してきたのですが、
『他の会社の保険と比べたりしなかったの?』と聞くと、
東京海上のがん保険と迷ったけど結局アメリカンファミリーにしたよ!
CMの効果かな~あのアヒルの人形欲しかったし!』と言っていました。

そういえば私が加入した当初だったか、母親が加入した時だったか忘れたけど
あのあひるのぬいぐるみがすっごくデカかったんですよね~。
卵型の貯金箱に入って届けられました。

今のってキーホルダー見たくてちっちゃいですよね!
お腹を押したら「よ~く考えよ~お金は大事だよ~」って歌が
流れてくるんでそれがまたかわいい!!

もう変わっちゃってるかしら??

アメリカンファミリーはそういった景品がかわいいんですよね♪
動物キャラに弱いのでついつい・・・だからソフト〇ンクお父さんも大好きです(笑)

本当はがん保険はそういったキャラに左右されて選ぶものではないですが、
どこの保険会社もキャラクター起用したりで一生懸命ですよね。

ちなみにフコク生命のキティちゃんも大好きです♪(加入はして今せんが(汗))

保険を選ぶ時はどういったところが他の保険会社と違うのか、
そして自分に合っているのはどこの保険なのか・・・
ということをきちんと検討して加入しましょうね!

アメリカンファミリーといろいろな保険会社

がん保険には有名な会社が色々ありますが、
アメリカンファミリーのがん保険と同等に
アリコのがん保険などもテレビや雑誌などで
CMをバンバンやっていて結構知名度がありますよね☆

前の記事で乳がんについて書きましたが、
先進国で乳がんで亡くなってしまう人が多いのは日本だけだと言われています。

せっかくこれだけ医療が進み、医療設備が整っている先進国に生まれているのに、
早期発見早期治療ならほとんどの確率で治る病気を見逃すなんてもったいないですよね。

アメリカンファミリーの保険で万が一の時のために備えておくのはもちろんいいのですが、
何よりもがんにならないように過ごせるのが1番ですよね。

例えなってしまっても、早期で発見できて早期で治療に取り掛かることができれば
治療方法も体に負担が少なく済むわけですし、医療費もそれほどかからないはず。

検診にかかるお金をしぶって早期に発見できなかったら
後にもっと医療費が飛んでいく羽目になってしまいます。
経済の格差が命の格差になってしまわないように
国の方からも何らかの援助などがあればいいですよね。

とりあえずきちんと検診に行くことで自分自身をしっかりと守ってくださいね!!

そして万が一の時を考えて厄除けならぬ、がん除けの意味で
アメリカンファミリーの保険に加入しておくことをぜひお勧めします。

検診で早期発見して、がん保険で心配な医療費の問題を解決し、
早期治療に取り掛かりましょう!!

アメリカンファミリーの保険色々

アメリカンファミリーの保険には色々なものがあります。

アメリカンファミリーでも有名な医療保険の【EVER】や
将来保険料が半額になるという【EVER HALF】、
そして女性のための保険の【レディースEVER HALF】、
終身保険の【どなたでも】というものなどいろいろありますよね。
他にも学資保険も出しています!

ここまでいろいろな保険が用意されていれば、
もうアメリカンファミリーの知名度は抜群ですよね。

がんと診断されるとまず「ちゃんと治るのか」とか、
「生きられるのか」と言ったような不安が襲ってくると思います。
そして治療費はどのくらいかかるものなのか・・・というのも
リアルに考えなくてはいけないところですよね。

そんな時のためにアメリカンファミリーのがん保険に入っていれば
ちゃんと保険金などがおりてきますから、きちんと加入しておくことが大事なんですよね。

近年乳がんの患者さんが特に若い女性の間で増えていると言います。

まだ若いから大丈夫!と思っていても、いつ自分ががんに侵されるかわからないもの。
どこか人事に思っていて乳がん検診に行っていなくて乳がんになったという話をよく聞きます。

逆に、乳がん検診に行ったから早期発見で見つかってよかった!という人もたくさんいます。

だからこそがんアメリカンファミリーの保険はもちろん、検診って非常に大事なことなんです。

アメリカンファミリーのがん保険

がん保険といえば、「アフラック」といわれるくらい
アメリカンファミリーのがん保険は人気があるそうです。

わたしがアメリカンファミリーで入っているがん保険は【21世紀がん保険】と言う商品。

この21世紀がん保険の特長を知っている限りで簡単に説明すると、
契約者本人がはじめて【がん(悪性新生物)】と診断が確定された時に
一時金として100万円支払われるものです。

でも、上皮内新生物の場合は10万円しか支払われないそうです。

上皮内新生物というのは子宮頸部や大腸の粘膜などによくできるといわれている、
ごく早期のがんのことのようです。でも肺がんをはじめ、胃がんや乳がん、
そして食道、すい臓、肝臓、膀胱・・・といったところのがんも、
その内臓の上皮内の方にまずがんが発生するとのこと。

この上皮内にガン細胞が留まっている段階が【上皮内がん】というようなのですが
その上皮内がんというのはがん保険では保険金が補えないということのようです。

そこは少し残念ですよね。ごく初期なら治る確率が非常に高いので
「生きるための保険」をうたっているアメリカンファミリー的には
知らずに放置して、進行してしまったようなたくさん治療費がかかってしまうような
がんに非常にやさしい保険と言えそうです。

早期に発見して治療すると3年生存率はほぼ100%に近くなるようですしね。

でもアメリカンファミリーは上皮内新生物や悪性新生物の治療を目的とした入院では、
もちろん1日目から無制限に保障があるそうですよ。

その他の手術や先進医療などのがん治療を幅広く保障してくれるとか。

これなら安心して治療が受けられますね。

アメリカンファミリーについて

アメリカンファミリーはいろいろな時代の流れに応じて
必要だと思われる保険を提供してきたようですが、そのためか、
医療保険で1番選ばれているのがアメリカンファミリーの医療保険なんですよね。

なんとがん保険を最初に作ったのもアメリカンファミリーなんですって。
そしてわたしが1番びっくりしたのが、世界初の痴ほう介護保険も作ったということ。

世界初・・・というか普通の保険会社なら遠慮してしまう保障ですよね。

アメリカンファミリーは生きるための保険をモットーとしているようで、
充実した保障など、本当に安心できる保険会社だと思います。

がんだと診断されて、体や精神的に辛い時期こそ治療にかかる費用くらいは、
気にせずに治療に専念したいですよね。アメリカンファミリーに限らなくても、
がん保険に入っているだけでそういった悩みが1つでも消えると安心ですよね。

でもがんと診断されると、つい落ち込んで何も手につかなくなってしまったりすると思います。
お医者さんの口から実際に伝えられると、人それぞれいろいろな受け止め方をすると思いますが、
医療費の問題だけは気にせずにいたいですもんね。

アメリカンファミリーのがん保険はそういった、がんと診断された人に対する
精神的なケアも考え充実した医療保障、がん保障の提供をしているんだと思います。

がん保険に加入するということは、いざというときの安心を買うということなんですね。

アメリカンファミリーのがん保険紹介②

前回もアメリカンファミリーのフォルテについて紹介したわけですが、
今回はアメリカンファミリーの優しいがん保険について簡単に紹介。

このがん保険は簡単に言ってしまうと【がんになった人でも加入できるがん保険】。

契約年齢は満50歳から満80歳まで。

ただし、経過観察のための定期的な検査は除いて、
がん治療を受けた最後の日から10年以上経過している人じゃないとだめなようです。

そして満50歳から80歳までの人のみとなります。医者の診査もいらないのです。

ただこちらも条件があって、たとえば現在入院中だとか、
今まさに入院や手術をすすめられているという人はもちろん契約はできません。

でも入院給付金については入院日数や入退院の回数に制限はないようで、
在宅療養給付金についても回数に制限がないんだそう!

このアメリカンファミリーの優しいがん保険は契約時の年齢によってきまり、
終身保障なので更新による保険料の変更がないのです。一生上がらないということです。

保険料の例としては年齢が50歳で4,016円、
60歳で5,392円、70歳で7,264円となっています。

こちらもアメリカンファミリーのフォルテと同様、入院給付金が日額1万円、
そしてがんの治療で20日以上入院し、退院、在宅療養した場合には1退院につき、
退院時に15万円もらえます。もちろんこちらの回数も無制限。

アメリカンファミリーのようなしっかりした保障があれば、安心して治療できますよね!

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