アメリカンファミリーのがん保険おさらい

アメリカンファミリーのがん保険と言えば前にも紹介しているように、最近また新しく、がんを保障するものが登場していますよね!

アメリカンファミリーのがん保険フォルテ「コサージュ」という女性向けのがん保険なのですが、例えば30歳女性の場合、トータルでしっかり保障してくれるタイプのもの(トータルケアプラン140S)を選んでも、なんと月々2、968円!3,000円出してお釣りがでちゃうほどお手頃な保険料なんですよね。

もちろんアメリカンファミリーでも他の保険会社同様、契約者の年齢が下がれば下がるほど、もっと月々の保険料は安くなりますが、アメリカンファミリーのがん保険のように、30歳の女性でこれだけがんの治療に対する手厚い保障がついていて、保険料もこれだけでいいというのはすごく安いがん保険だと思います。

がん保険としての保障内容を少し下げれば、もちろん更に保険料は安くなりますし、自分でプランを選べるのがアメリカンファミリーのがん保険コサージュのいい所だと思います。

例えばすでにずっと長年どこかのがん保険に加入していて、この歳になって今更解約するのも勿体ないし・・・。でも今のところだけじゃ保障が少し物足りない気がする・・・と考えている人なら、アメリカンファミリーのがん保険、コサージュの「バリュープランS」というものに加入することで、入院給付金日額5,000円はもらえます。しかも50歳女性でも月々2,840円です!

もちろんアメリカンファミリーのがん保険なら、入院ならもちろん、たとえ通院でも1日5,000円はもらえますし、保険料は若干上がりますが、基本保障のお守りプランやしっかり保障のトータルケアプラン140Sであれば、1日につき10,000円ももらえます。

これならいつものがん保険の追加の保障分としても、安心して新規で加入できるのではないでしょうか?

アメリカンファミリーで貯める!

アメリカンファミリーやがん保険などについていろいろと紹介してきていますが、最近アメリカンファミリーから「がん保険f(フォルテ)コサージュ」というものが出てきて、ほしのあきさんらがそのアメリカンファミリーの新商品の発売記念としてトークイベントを開催。

このアメリカンファミリーの新商品は“女性特有のがんを保障する”というのが目的なこともあってか、イベントに呼ばれているのが乳がん検診を受けているというほしのあきさん、そして他にも優木まおみさんや森山中の2人も参加していたようです。(この人達がアメリカンファミリーに加入しているのかはわかりませんけど(笑))

こんなに若い2人+森山中の2人ががん検診を?と思う方もおられるかもしれませんが、最近は若い女性の乳がん発症率の上昇なども話題になっていて、若い世代の人達にもきちんと検診を受けるように、こういうアメリカンファミリーを含めた色々な保険会社が人気の有名人達を使ってがん検診を呼び掛けているんでしょうね。

そしていきなり話は変わりますが、6月から支給がはじまっている「子ども手当」。
最近その使い道としてアメリカンファミリーで貯蓄に回すのもいいかなと考えています。

皆さん民主党政権は長くないと感じているのか、子ども手当を消費する方向よりも、貯蓄することを重視して考えている人が多いようで。

全部一気に消費して、日本の景気回復の手助けをするのもいいかなとは思いますが、やっぱりそれぞれの家庭において「余裕」が欲しいし、何といっても万が一に備えての保障があってこそのまともな生活が送れるわけで。

アメリカンファミリーの保障に関してももちろん同じことです。病気で気を使うのは健康面だけじゃなくお金の面でもなので。だから皆さんは「貯蓄」に回してしまうのも仕方がないことだと思います。

いくら期間は4年と言っても,最初に掲げている「満額26,000円」になる見通しもまだだし、民主党政権の4年以内に実現できるのかも微妙。(政権交代すれば以前の児童手当はもちろん復活せず、子ども手当も当然なくなります。)

しかも最初は消費税をあげないという話だったのに、いきなり消費税10%に引き上げるかもしれないと言いだして、本当に公約違反ばかりなので、もう国民としてはうんざりですよね。

これこそ民主党自体「詐欺罪」として問われないのでしょうか・・・。

今回はそんな先の見えない将来を生きていかなくてはいけない子ども達の為、貯蓄できるアメリカンファミリーの金融商品に注目しています。アメリカンファミリーの今後に注目していこうと思います。

アメリカンファミリーとは?

アメリカンファミリーについて色々と紹介してきましたが、アメリカンファミリーという会社について調べてみたことを紹介してみようと思います。

まず、アメリカンファミリーとは、【American Family Life Assurance Company of Columbus
(アメリカン ファミリー ライフ アシュアランス カンパニー オブ コロンバス)】の日本支社であります。省略して【アフラック】と呼ばれることが多いですが、実はこんなに長い名前があったのですね!

ちなみにアメリカンファミリーの本社はもちろん東京で、新宿区にあります。アメリカンファミリーの事業内容はここでも紹介をしてきているように、当然生命保険業であり、他の事業展開などはやっていないようですね。

アメリカンファミリーの設立は1974年(昭和49年)と意外に新しい印象を持ちました。

個人保険と個人年金保険の合計すると、新契約件数は2009年3月期の時点で1,541千件。保有契約件数は同じく2009年3月末の時点で19,651千件だそうです。結構な数字ですよねコレって!

総資産は2009年3月末の時点でなんと5兆9,392億円!かなりの一流企業だと言えますね!アメリカンファミリーについて調べていると、こういったあまり知られていない数字などが具体的にわかるので、他の保険会社と見比べてみるのもいいかもしれませんね。

アメリカンファミリーの保険会社以外でも、ガン保険の契約する時や、入院保険に加入しようかと考えている時などは、その保険の契約内容について、比較や検討することも大事ですが、こういう会社の詳細についても調べてみることも大事だと思います。

アメリカンファミリーのCMについて

アメリカンファミリーについて色々と紹介してきましたが、私の中ではアメリカンファミリーというと宮崎あおいちゃんよりも、柳葉敏郎さんのイメージが強いんですよね。最近ドラマで柳場さんをみた時に、そう言えば最近はアメリカンファミリーのCMやってないな~とふと頭によぎりました。

こうやって有名な芸能人をアメリカンファミリーの看板として起用することで、その人にその会社のイメージが付きますから、その人を見るだけで思い出すという形になるのですごくCM効果がありますよね。ドラマなんかでも色々な役を演じてきてもものすごくインパクトの強いものだと、その人にはずっとそのイメージがつきますからね。(例えば由紀恵さんなら「ごくせん」のヤンクミとか!)

アメリカンファミリーのCMと言えば最近はやっぱり宮崎あおいちゃんですが、その人を見る度にアメリカンファミリーのCMを思いだすようになるんでしょうね。

ということは、がん保険に加入しようと決めた際に、真っ先ににどこの会社を思い出すかが重要ということになりますよね。いいイメージの人を起用することでこちら側としても加入する際にどこか安心していますし、逆にCMに出ている人が何か不祥事を起こそうものなら、その会社のイメージも悪くなってしまいますしね・・・。

アメリカンファミリーのCMを見ている限りでは、起用されている人のイメージとしても全然問題ないですね。私自身もアメリカンファミリーに加入しているわけですが、請求の際に電話した時もすごく丁寧に細かく教えていただけたのと、素早い対応などのことを考えると、ここに加入していて本当によかったと思いました。

アメリカンファミリーに加入してから

あけましておめでとうございます!

あっという間に年末になり、気がつけば年が明けてしまいましたが、皆さんは新年の抱負など何か考えていますか?もう年が明けてから5日もたってしまっていますけどね!昨日や今日から仕事開始となる人が多いでしょう。

一年の計は元旦にありといいますから、皆さんにとって何か有意義な新年を迎えられているかと思います。

私的には毎年変わらずにゆっくりと過ごす元旦となりましたが、やはり再確認したことは、休む時はしっかり休むのが大事だなということ。受験勉強の時によく担任から言われていたことなのですが、メリハリを付けれないとどちらもダメになってしまうんだそうです。それは昔聞いた言葉ですが、ずっと今でも残っています。実際にそうだなと思いますからね。

話がずれましたが、アメリカンファミリーについて思ったことがひとつ。最初にアメリカンファミリーに契約してから、最初はがん保険も入院保険もどこでも一緒なんじゃないかと思っていたんですよね。ですが違いが分かったのは加入してから。

なぜか私も周りもみんなアメリカンファミリーに契約していて、不思議に思っていたのですが、やっぱりいい保険というのは選ばれて当然なんですよね。知り合いでもアメリカンファミリーの代理店や営業などやっている人も多いですから、何かの縁があってのことなんでしょうね。

アメリカンファミリーのがん保険に加入して、昨年初めて、がんではないですが入院と手術ということで、給付金を請求しているわけですが、最初に電話対応してくれた方も非常に好印象でしたし、どこも給付金が入ってくる手続きは遅いと聞いていたのに、ものすごく迅速に対応してくれたこと。この二つだけでかなり印象が変わりました。

やっぱり私はアメリカンファミリーにして良かったなと改めて思います。でも、今年は何事もなく健康に過ごしたいですけどね。

アメリカンファミリーの対応

アメリカンファミリーの対応の早さについて紹介しましたが、こないださっそく保障の金額分しっかり振り込まれていました。まあ特別高額な金額と言うわけではないので、そのせいだったのもあるのかもしれませんが、アメリカンファミリーの対応の早さにビックリしました。

勝手なイメージなんですが、どこの保険会社もいざ入金の手続きに・・・となるとなかなか対応が遅いというイメージがあったんですよね。「どうせ入金は遅いだろうし・・・」、とすぐに通帳の記帳をせずに、忘れていた頃に給料の引き落としがあるので通帳の記帳をしたら、とっくに振り込まれていました。(普通は振り込まれたら通知が来るので分かるはずなのですが、私は気がついた時にしか郵便受けを開かないので(笑))

アメリカンファミリーに加入していて、こういったちょっとした時に対応が早くしてくれると、今後万が一がんになってしまっても、保障の面では安心して治療に専念できるようになると思うんですよね。こういったことから考えると、やっぱりアメリカンファミリーのがん保険に加入しておいてよかったなと思います。

まぁ今回はがんのように治療が長引いてしまうような手術ではなかったので、辛い体を押しての請求・・・と言った感じでもなかったのですが、請求する際のアメリカンファミリーの対応の仕方に安心することができてよかったかなと思っています。

私の場合はがん保険にプラス、怪我や病気で入院したり手術した場合にも適用される保障を追加しておいたので良かったのですが、一般的に皆さんががん保険に加入する際は、すでに入院保障などの加入後にがん保険を追加すると思うんですよね。どちらの順番でも問題はないのですが、どちらの保障もキチンとしてあるのが1番だと思います。

アメリカンファミリーで請求

アメリカンファミリーのがん保険でこないだ請求をしました。

最初に加入した時にはがん保険だけだったのですが、後から入院や手術などの特約をつけて、今は大体の状況に対応できるのもに加入しています。そしてこないだその入院の方で請求しました。日帰りで手術をしたのですが、日帰り入院だということで請求できないかな?と思っていて入院の請求をすると、手術の分もちゃんと出るとのことだそうです。

請求書を出して間もないのですが、電話して資料を送ってくれるまでの対応がものすごく早いなと思いました。よく「加入する際にはすごく早いのに、請求する時は全ての対応が遅い!」なんていいますけど、全然そんなことなくてよかったです。加入してからは初めての請求となるので、対応の早さにかなり安心しました。

そしてアメリカンファミリーのほうに登録してある住所の方が変更届するのすっかり忘れてしまっていて、住所変更もお願いしたのですが、面倒な手続きもいらず電話したその場で変更することができました。アメリカンファミリーの口コミもなかなか良かったですが、対応の早さにビックリしましたね。

アメリカンファミリー以外の保険でも対応が早かったり、保障が充実していたりするかもしれませんが、私はアメリカンファミリーの対応の仕方などについて考えると、やっぱりアメリカンファミリーにして良かったなって思います。

そしてがん保障がメインの加入なのですが、万が一、がんと診断されてしまった不安な時にもこういった対応してくれるのかと思うと、ちょっと心強いなと思いました。できることならお世話になりたくないですけどね。

アメリカンファミリーのがん保険

最近アメリカンファミリーに新しい保険ができましたね。あのネコとアヒルのCMが印象的な新EVER。アメリカンファミリーはこのように、色々な保険を次々と提供していて、加入を考えている人にとってどのタイプのものがいいのか自分で選べるという形になっていますよね!

がん保険もそうですが、どの会社のどのタイプにしようか迷っている方も沢山おられると思うのですが、保険には色々な種類があり、そしてそれはアメリカンファミリーのがん保険にしても言えることですよね。アメリカンファミリーのがん保険にも2通りのタイプがありますが、一定の条件こそあるものの、がんになったことがある人でも加入できるというがん保険もアメリカンファミリーならあるんですよね。それが『優しいがん保険』というもの。気になる方は1度問い合わせてみるなり、資料請求してみるなりされたらいいと思います。

そして保険には落とし穴というものもあります。どんなに魅力的に見える内容のものであっても、口コミなどを開いてみると、加入者側の意見としての問題が結構あるものです。何を選ぶにも何をするにも、まず経験者の意見を聞くことが1番だと思うんですよね。

どこかのがん保険で気になる所のがあるのなら、とりあえずそこに加入している人の意見をネットなりなんなりで聞いてみたらいいと思います。そして口コミなんかで気になることが書いてあれば、ちゃんと問い合わせしてそこの会社に聞いてみたらいいと思いますよ。きっと参考になるはずですから。

アメリカンファミリーとがんになる辛さ

がんと診断されて治療している患者さんにとって一番つらいのは体。それはもちろんなことなんですが、それを除けば何よりも辛いのがやっぱり治療にかかってしまうお金ではないでしょうか。もし、まだまだ働き盛りの若いうちにがんになってしまった場合、どうしたらいいのでしょうか。治療もしなくてはいけないし、その為にはお金もかかるし。そしてその間に入院しなければいけないということなら仕事にも行けませんから収入も途絶えてしまうということです。

例えば30代前半で何らかのがんを患ってしまった場合。そして治療が1年以上も続くような状態であれば、経済的な負担も大きく、かなり苦しくなってしまいます。旦那さんががんになってしまえば奥さんが治療費やその間の生活費など、すべて稼いでくることになってしまいます。女性の一般的な稼ぎでは普通に考えてきつい状況ですよね。
 
もしくは若いうちなら親も若いということで、親が援助すると言うケースがあるにしても、例えば末期だとして必ず治るという見込みがないという場合には、親が長年かけてせっかく貯めてきた老後の蓄えを使ってしまうのは・・・と思う人もいると思います。家族としてはそんなものよりも、辛い家族を助けたい、少しでも楽にする為に満足な治療をさせてあげたいと思っているんんでしょうけどね。本人としてはその気持ちすらも申し訳なくなってしまうという気持ちが出てきてしまうかもしれません。

これらからわかることは、アメリカンファミリーでのがん保険で備えるべきなのは、通院や入院中のサポートがしっかりしているものを選ぶということです。せっかくがん保険に入っているのに治療のためのサポート力が弱いものに加入しているようじゃ、何の為のがん保険かわかりません。治療中の生活をもサポートできるような、アメリカンファミリーのしっかりした保障内容のものを選ぶべきだと思います。

アメリカンファミリーの特徴

最近芸能人でもがんで亡くなられる人がたくさんいますよね。最近でもあのZOOをうたっていた女性が乳がんによって亡くなられました。昔ならがん=死を連想してしまう病気でしたが、近頃では早期発見、早期治療で決して治らないとはいえなくなったがんという病気。

それでもまだ、手術に成功していようが、治療をしていくうちに良くなって退院しようが、再発の危険もまぬがれないし、身体を一気に衰えさせてしまうので、非常に恐ろしい病気には変わりありません。お医者さん自身が抗がん剤の治療は避けたいと語るくらいだそうですから、治療ひとつするにもよっぽど辛い病気だと思います。

しかも治療費には莫大な金額がかかります。がん保険に入っていなければ、とてもじゃないけど治療なんてできないと思います。アメリカンファミリーのがん保険であれば、悪性腫瘍だと診断されれば一時金として100万円、そして2年目以降からもライフサポート年金という保障があるので、非常に頼もしいです。上皮内新生物の場合でもアメリカンファミリーなら10万円はもらえます。

そしてアメリカンファミリーなら、入院すれば1日目から日額1万円の保障、通院でも通院費が出ます。こういったアメリカンファミリーのがん保険に加入しておけば、万が一自分ががんという恐ろしい病気だと診断されてしまっても、治療費にかかる金額などは気にせずに、しっかりと治療に専念できるようになるわけですね。なのでアメリカンファミリーのがん保険へ加入することをお勧めします。

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