<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>10分でわかる生きるためのがん保険Days（デイズ）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.keisfield.com/days/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.keisfield.com/days/atom.xml" />
    <id>tag:www.keisfield.com,2011-01-27:/days//9</id>
    <updated>2012-04-16T01:41:51Z</updated>
    <subtitle>アフラック（アメリカンファミリー生命保険会社）の新しいがん保険「生きるためのがん保険Days（デイズ）」に関する、いろいろな情報を紹介しています。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 5.04</generator>

<entry>
    <title>持病がある場合のがん保険加入</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.keisfield.com/days/post_7.html" />
    <id>tag:www.keisfield.com,2012:/days//9.465</id>

    <published>2012-04-16T01:38:59Z</published>
    <updated>2012-04-16T01:41:51Z</updated>

    <summary>がん保険は、がん以外の持病があっても入れることがあります。 ただし「同じ持病でも...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="がん保険Daysニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.keisfield.com/days/">
        <![CDATA[<p>がん保険は、がん以外の持病があっても入れることがあります。<br />
ただし「同じ持病でも、アフラックなら加入できて、他社なら加入できない」ということはありますし、その逆もあるかもしれません。</p>

<p>また、持病がある方ががん保険やその他の保険に加入したい場合には、できるだけ「対面販売」で加入しておくほうが良いとされています。</p>

<p>というのは、通販型の保険は引受審査に関しては厳しく、健康状態に自信のない方ほど、対面販売式のほうが有利と言われているためです。</p>

<p>持病のある方ほど、がん保険のことだけではなく、医療保険全体のこと、所得補償保険などのことが心配になるかもしれません。</p>

<p>最近は<strong>持病があっても入れる医療保険</strong>が増えて、今まで加入を諦めていた人の選択肢が、広がっているのです。</p>

<p>そのため、早い段階で、<strong>ファイナンシャルプランナーに相談</strong>して、必要な医療保障や、公的な制度などを知っておき、安心して医療、がん治療を受けられるようにしたいですね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>一人暮らしとがん保険</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.keisfield.com/days/post_6.html" />
    <id>tag:www.keisfield.com,2012:/days//9.457</id>

    <published>2012-03-15T04:36:21Z</published>
    <updated>2012-03-15T04:44:33Z</updated>

    <summary>一人暮らしを考えるときは、保険内容を見直す良いチャンスです。 新社会人として一人...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="アフラックがん保険の特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.keisfield.com/days/">
        <![CDATA[<p>一人暮らしを考えるときは、<strong>保険内容を見直す良いチャンス</strong>です。<br />
新社会人として一人暮らしを始めるときは、そこまでの余裕もないかもしれません。</p>

<p>しかし「もしも病気で入院したら、収入が減る」ということが、家賃や水道光熱費の支払いをどうしていくか、という問題につながることを、よく知っておくべきです。</p>

<p>短期の療養で社会復帰ができるなら、有給休暇を使うことができますが、<strong>がん治療は通院が長引くケースが多い</strong>のです。傷病手当金を受け取ることができても、従来のおよそ3分の2しか収入がなくなりますし、医療費の出費は続いてしまいます。</p>

<p>そのため、がん保険の中でも「早くに診断給付金を受け取ることができる」ものを選んで、加入しておくのが良いでしょう。若いうちに加入するほうが、保険料も安くなるものです。<br />
その点、<strong>アフラックのがん保険</strong>なら一人暮らしの方も利用しやすい商品と言えます。</p>

<p>将来、結婚するなど状況が変わった場合には、がん保険についても見直しをする必要がありますね。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アフラックのがん保険、通院給付は？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.keisfield.com/days/post_5.html" />
    <id>tag:www.keisfield.com,2012:/days//9.442</id>

    <published>2012-01-16T08:03:22Z</published>
    <updated>2012-01-16T08:04:37Z</updated>

    <summary>Ｑ．アフラックのがん保険、通院給付は？ Ａ．アフラックの「生きるためのがん保険D...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="アフラックがん保険の特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.keisfield.com/days/">
        <![CDATA[<p>Ｑ．アフラックのがん保険、通院給付は？</p>

<p>Ａ．アフラックの「生きるためのがん保険Days（デイズ）」は、手術・放射線・抗がん剤治療のための通院保障が、日数無制限で受けられます。</p>

<p>また、ここが特徴的だと私は思うのですが「入院しなくても」、手術・放射線・抗がん剤治療に対する保障が受けられるのが、アフラックのがん保険です。</p>

<p>他社の商品の場合には「入院した場合に、その後の通院に関して」は保障が受けられるというケースもあるので、要注意です。</p>

<p>アフラックの「Days」ならば、手術は一部を除き回数無制限の保障が、放射線治療の場合には60日間に1回（回数無制限）の保障が、抗がん剤治療を受けるすべての保険期間を通じ通算600万円までの保障が受けられます。</p>

<p>がん治療で気になるのは「退院後の保障をどうするか」ということですが、アフラックならば「ライフサポート年金」「再発・長期治療給付金」などがありますので、長く続く治療や再発した場合の備えもしっかりしていますね。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>がん保険とライフステージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.keisfield.com/days/post_4.html" />
    <id>tag:www.keisfield.com,2011:/days//4.65</id>

    <published>2011-10-18T03:54:18Z</published>
    <updated>2011-10-18T03:56:41Z</updated>

    <summary>がんにかかる年齢や、ご家庭の状況によって、必要な保障の内容が異なります。 たとえ...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="がん保険Daysニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.keisfield.com/days/">
        <![CDATA[<p>がんにかかる年齢や、ご家庭の状況によって、必要な保障の内容が異なります。</p>

<p>たとえば「お子さんが小さいうちに、お父さんががんになってしまった場合」には、ご自身の療養費に加えて、お子さんの教育費、ご家族の生活費、住宅にかかる費用など、様々な費用を工面しなければなりません。<br />
貯蓄をしている余裕はありませんので、生命保険、学資保険などを活用していくことになります。</p>

<p>「生きるためのがん保険Days」には、死亡保障をつけることもできますので、もしもの場合に備えて、死亡保障を活用するのも良い方法でしょう。</p>

<p>一方で「お子さんが既に成人して働いている」「持ち家も確保できている」という人は、がん保険には「医療費の確保」を求めるのみで良いかもしれません。</p>

<p>がん保険に求める保障内容は、ライフステージに応じて変化していくものです。<br />
がん保険にも「入ってしまえば安心」というだけではなく、自主的に見直しの機会を設けていくことが必要だと、私は思います。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アフラックのがん保険で、死亡保障を得たいなら？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.keisfield.com/days/post_3.html" />
    <id>tag:www.keisfield.com,2011:/days//4.64</id>

    <published>2011-09-08T10:51:53Z</published>
    <updated>2011-09-08T10:53:14Z</updated>

    <summary>アフラックのがん保険「Days」は、死亡保障がついていませんが「アフラックの終身...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="アフラックがん保険の特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.keisfield.com/days/">
        <![CDATA[<p>アフラックのがん保険「Days」は、死亡保障がついていませんが「アフラックの終身特約＋リビング・ニーズ特約」をつけることで、死亡保障を得ることはできます。また、この特約をつけることで、「余命6ヶ月と診断された場合」「高度障害になった場合」などにも、保障を受けることができます。</p>

<p>ただ、アフラックだけではなく、数多くの会社の「がん保険の考え方」としては「充分な医療を受けることができるように」というものです。</p>

<p>がんは「かかったら必ず死亡する」という病気ではなくなっており、むしろ「お金がないために、医療を受けず、生きられる可能性を狭めてしまう」ということがないように、がん保険が存在しているのです。</p>

<p>「死亡保障がない」と聞くと「もったいない」と感じられる人もいるかもしれません。ただ、保険料を抑えてもらえるほうが、加入しやすいのも事実です。</p>

<p>生命保険などで死亡保障を確保しておき、がん保険は「生きるための保険」と分けて考えるのが、良い方法だと私は思います。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アフラックの格付は？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.keisfield.com/days/post_2.html" />
    <id>tag:www.keisfield.com,2011:/days//4.63</id>

    <published>2011-08-25T10:18:10Z</published>
    <updated>2011-08-25T10:18:44Z</updated>

    <summary>Ｑ．アフラックの格付は？ Ａ．がん保険に加入するなら「実際にがんにかかった場合に...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="がん保険Daysニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.keisfield.com/days/">
        <![CDATA[<p>Ｑ．アフラックの格付は？</p>

<p>Ａ．がん保険に加入するなら「実際にがんにかかった場合に、保険金を受け取れるかどうか？」を確かめなければなりません。</p>

<p>「契約内容を確かめる」「保険金不払い問題を起こした会社ではないかチェックする」ということももちろん大事ですが、「会社としての経営状態はどうなのか？」を知ることも大切です。</p>

<p>格付け会社によって行われる「格付」は、高いランクを取得している会社ほど「健全性が高い」と判断できる一つの指標です。</p>

<p>アフラックはムーディーズ・インベスターズ・サービスによって「Aa2（Excellent）」という格付が与えられています。</p>

<p>またスタンダード＆プアーズからは「AA－（非常に強い）」という格付を与えられています。</p>

<p>そのため、現在のところ「がん保険に加入しても大丈夫」と言えます。</p>

<p>ただ格付というのは、経営状態などによって変化しますし、格付だけで保険会社の経営健全性を判断することもできません。</p>

<p>長い付き合いになる保険会社なので、アフラックのホームページで、決算情報なども確認してから、がん保険に加入するかどうか決めるくらい慎重になっても良いと、私は思います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アフラックの三大疾病保障プランとは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.keisfield.com/days/post_1.html" />
    <id>tag:www.keisfield.com,2011:/days//4.62</id>

    <published>2011-06-12T16:27:51Z</published>
    <updated>2011-06-12T16:29:35Z</updated>

    <summary>Q.アフラックの三大疾病保障プランとは？ A.アフラックには「がん・急性心筋梗塞...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="アフラックがん保険の特徴" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.keisfield.com/days/">
        <![CDATA[<p>Q.アフラックの三大疾病保障プランとは？</p>

<p>A.アフラックには「がん・急性心筋梗塞・脳卒中」のいずれかになった場合の保障が受けられる「三大疾病保障プラン」があります。<br />
もう一つの特徴として、三大疾病ではない理由も含めて、死亡してしまった場合や、高度障害状態になった場合には、「死亡保険金」または「高度障害保険金」を受け取ることができる点があります。</p>

<p>アフラックの三大疾病保障プランを選ぶ場合には「他の医療保険、生命保険の加入状況」を見直し、保障内容が重なっていないかをチェックしましょう。その上で、他の生命保険を見直してでも、アフラックの三大疾病保障プランに加入するか、あるいは他の保険でカバーできない部分に特化した、他のがん保険を探すか、検討することにしましょう。</p>

<p>三大疾病になったり、高度障害になったりした場合には、治療費がかさむとともに、治療期間が長引きますので、勢いだけで加入を決めるのではなく、事前によく保障内容を検討すること、後悔しないようにすることが、大事だと思います。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>発売1ヶ月半で、5位にランクイン！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.keisfield.com/days/15.html" />
    <id>tag:www.keisfield.com,2011:/days//4.61</id>

    <published>2011-05-06T10:08:56Z</published>
    <updated>2011-05-06T10:09:17Z</updated>

    <summary>週刊ダイヤモンド（2011.04.30-2011.05.07合併号）のランキング...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="がん保険Daysニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.keisfield.com/days/">
        <![CDATA[<p>週刊ダイヤモンド（2011.04.30-2011.05.07合併号）のランキングによると、アフラックのがん保険「生きるためのがん保険Days」は、5位にランクインした。</p>

<p>1位：セコム損保　「自由診断保険メディコム」<br />
2位：オリックス生命　「Believe（ビリーブ）」<br />
3位：東京海上日動あんしん生命　「がん治療支援保険」<br />
4位：富士生命　「がんベスト・ゴールド」<br />
5位：アフラック　「生きるためのがん保険Days」</p>

<p>以前のシンプルだったがん保険に比較して、特約の数が増えており、保険料が割高になっとの声もあるが、新しく出た特約を古い契約に付加することができたり、電話相談などのサポート体制に安定感があったりするのが強み、と評価されている。</p>

<p>発売して約1ヶ月半、これからも動向に注目していきたいと思います。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「生きるためのがん保険Days（デイズ）」発売</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.keisfield.com/days/post.html" />
    <id>tag:www.lucioarzon.com,2011:/news//5.61</id>

    <published>2011-03-31T02:00:47Z</published>
    <updated>2011-03-31T10:30:54Z</updated>

    <summary>医療技術が進歩し、不治の病だった「がん」が治る時代になりつつあります。 それに合...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="がん保険Daysニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.keisfield.com/days/">
        <![CDATA[<p>医療技術が進歩し、不治の病だった「がん」が治る時代になりつつあります。<br />
それに合わせて、対象を「がん」にしぼって重点的に保障する保険、がん保険も新しい商品に変化しています。</p>

<p>2011年3月22日、アフラック（アメリカンファミリー生命保険会社）が、それまでの「フォルテ」に代わる新しいがん保険「生きるためのがん保険Days（デイズ）」を発売しました。</p>

<p>これからのがん保険は、まさに生きるため。先進医療を受けると治るがんがあります。<br />
しかし、がん治療には非常に高額な治療費を必要とし、治療期間も長期にわたります。</p>

<p>時代に合った新しいがん保険について、ご紹介していきたいと思います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

